By purpose目的別矯正について

目的別矯正一覧

歯列矯正において治療技術はもちろん大切ですが、実はそれ以上に診断と治療計画が重要だということはあまり知られていないのではないでしょうか。治療計画を立案する際には、患者様のご希望や歯並びの状態に応じた最終的なゴールとそこに至るまでの治療過程をエビデンスや経験を元に予測します。この治療計画から予測される治療結果や期間をご提示し、そして無駄のない最短期間でゴールを目指します。「梅田アライン」では初診コンサルテーションで矯正治療の目的をしっかりとご相談し、またシミュレーションで目指すべきゴールをご覧いたくことにより、一人一人のご希望と歯並びの状態にふさわしい治療計画を患者様と一緒に考えます。こちらではご相談の多い3つの目的に合わせた目的別歯列矯正をご紹介します。

condition of success矯正方法は目的に併せて選択することが成功への必須条件

  • 部分矯正
    01

    PARTIAL CORRECTION部分矯正

    気になる部分を重点的に治療します。マウスピース矯正装置の数を制限することで治療期間と費用を可能な限り削減します。マウスピースの数によって仕上がりが異なるため、複数のシミュレーションをお作りし、ご覧いただきます。

  • スピード矯正
    02

    SPEEDYスピード矯正

    マウスピース矯正では補助装置を併用することで大幅に治療期間を短縮できることがあります。「梅田アライン」では矯正治療中の見た目が損なわれないように必要に応じて裏側部分矯正装置と矯正用インプラントを併用しています。

  • 開咬矯正
    03

    OPEN BITE開咬矯正

    前歯を噛み合わせることができないと、見た目の問題もありますが奥歯の負担が大きいという問題があります。「梅田アライン」では前歯を伸ばす治療法だけではなく、種々の開咬の原因にアプローチし、審美性と機能を改善します。

梅田アラインだけの価値

マウスピース矯正×裏側矯正 = 短期治療の実現

ハイブリッド矯正

裏側矯正専門医しか実現できない「次世代スタンダード」

umeda align梅田アライン
umeda lingual梅田リンガル

通常治療より平均25%の期間短縮

マウスピース矯正には得意な歯の移動と不得意な歯の移動があります。
そこで大阪「梅田アライン」は必要に応じて部分裏側矯正と矯正用インプラントを併用した矯正治療(ハイブリッド矯正)で治療期間を大幅に短縮します。

次に「専門医が解決!お悩み相談」を見る

装置が目立たない矯正治療を専門的に行っている医院は多くはありません。そこで、一般的によくあるマウスピース矯正治療についてのご質問の他にマウスピース矯正や装置が目立たない矯正治療ならではのご質問にお答えします。